プログラム的要素であるActionScriptについて解説しています。
- パスの指定 (『_root』と『this』)
- ActionScriptのオブジェクト化(function)
- シンボルの重なり順
- ボタンの作成2 (『on』)
- 日時の取得
- 日時の取得2
- 文字の回転
- 当たり判定の使用 (『hitTest』)
- シンボルの表示・非表示 (『visible』)
- キー押下の使用 (『Key.isDown()』)
- ローディングの表示 (『getBytesLoaded()』と『getBytesTotal()』)
- マウスへの追従 (『_xmouse』と『_ymouse』)
- マスクとマスクの追従
- シンボルのドラッグ (『startDrag()』と『stopDrag()』)
- テキストファイルの読み込み (『loadVariables』と『scroll』など)
- Jpeg画像の読み込み
- SWFファイルの読み込み (『loadMovie』)
- UIコンポーネントを利用したCGIとの連携 (BIGLOBE対応版)
- XMLの読み込み (『firstChild』と『firstChild.nodeValue』、『nextSibling』など)
- メニューボタン (XMLタイプ)
- スクロールボタン
- 動的に図形を描く(三角形)
- 動的に図形を描く(五角形)
- 自由に動き回るシンボル
- 一度見たムービーをスキップ
- ボタン押下で音を出す
- 奥行がある円運動
- ライブラリのシンボルを呼び出す
- シンボルの自由変形
- Flashの全画面表示








